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| サンスター歯科保健振興財団では、「第2回世界歯科衛生士賞」論文を募集します。 「世界歯科衛生士賞」は、世界全ての歯科衛生士、歯科衛生学校生徒を対象に、一般社会や歯科業界に優れた貢献をした歯科衛生士を称え、勇気付けるために創設され、3年に1度の募集・審査を行います。詳しくは募集要項をご覧下さい。 |
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2007年10月7日(日)9:00〜16:30、会場は「なら100年会館」にて、奈良県歯科医師会主催の「第59回 近畿北陸地区歯科医学大会」が開催されます。テーマは「健康長寿をめざして 〜口腔の健康から全身の健康へ〜」。
お二人の特別講演は、10:00〜11:20 (県民公開講座)滋賀医科大学、柏木厚典教授による「糖尿病と歯周病 〜お口の異常と全身病、その不思議な関係〜」、13:20〜14:50 東京医科歯科大学、石川烈名誉教授による
「歯周病が及ぼす全身への影響について」です。詳細はこちらへ。 |
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| (財)サンスター歯科保健振興財団が、「一般社会や歯科業界に優れた貢献をした歯科衛生士を称え、勇気付けるために」、国際歯科衛生士連盟(IFDH)及び国際歯科衛生誌(IJDH)と共同で創設した、3年に1度授与される「世界歯科衛生士賞」の第一回受賞者が決定しました。受賞式が2007年7月19日〜21日カナダのトロントで開催された、第17回IFDH シンポジウムで行われ、受賞者には総額1万ドルの賞金と記念トロフィーが贈呈されました。 |
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| 2007年7月12日(木)、午後1時より静岡コンベンションアーツセンターにて、「カラダとお口の不思議な関係〜全身の健康を支える口腔ケア〜」をテーマに、会場いっぱいとなる450名の医療関係者及び一般生活者が集まり、盛況に開催されました。 |
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2006年11月23日と24日、社団法人 日本歯科衛生士会 創立55周年・社団法人設立40周年記念大会において、第一回日本歯科衛生学会が開催され、今年、サンスター歯科財団が日本の歯科衛生士 を対象とした「サンスター歯科財団賞/学術論文賞」を創設、優秀賞2点と奨励賞1点が選ばれ、賞が授与・表彰されました。
優秀賞:溝部潤子(兵庫県)「歯周治療のリスク管理におけるペンスコープの応用について」、優秀賞:貝沼公美子(愛知県)「子どもの咬合面プラークと食・生活習慣との関連性」、奨励賞:中野恵美子(東京都)「HIV感染患者の歯科受診動向―院内歯科初診患者と外部歯科医療機関紹介患者」。 |
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『おくちとカラダの不思議な関係を理解しよう!』」サンスター公開シンポジウム開催。
沢山のご参加を頂きました。 |
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| 7/9(日)京都国際会議場におきまして、歯科や医科分野の専門家をお招きして、『おくちとカラダの不思議な関係を理解しよう!』と題して、 広く一般の方にお伝えしたいという想いで、本シンポジウムを開催させて頂きました。 歯科・医科医療ご関係の方々始め、広く一般の方々にも大勢ご参加頂きました。 |
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| 口腔保健を通して人々の健康増進と生活文化の向上に貢献することを目的に 講演会とコンサート、公開シンポジウムとトークショー&ディナーを組み合わせたイベントが 2月2日(木)、4日(土)の2日間大阪で開催されました。 |
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| 「歯周病と全身との関係」に関する論文の募集 |
| (財)サンスター歯科保健振興財団は、Mouth & Body に関わる研究の進展を祈念して上記3誌のご協力のもと、新たに「歯周病と全身との相関関係」に関する研究論文を募集することに致しました。 |
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